

山下湘南夢クリニックでは、加藤レディスクリニック・附属研究所との医療・技術連携をとっております。
一般的な不妊治療技術の向上はもちろん、難治性不妊患者のための新治療法の開発にも注力しています。
過去五年間で筆頭発表者、筆頭著者の主なものだけを掲載しています
2004年~2011年(平成16年~23年)
| 2011 | ART反復不成功症例に対する高品質‐低品質凍結胚盤胞ペア移植法の治療成績:山下直樹;日本受精着床学会(東京) |
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| 2011 | 凍結融解胚盤胞に含まれる凍結保護剤残存量の定量解析:漆間悠太, 山下直樹;日本受精着床学会(東京) |
| 2011 | 再凍結再融解胚に含まれる凍結保護剤残存量の定量解析:池上加代子, 山下直樹;日本受精着床学会(東京) |
| 2011 | 凍結融解卵子に含まれる凍結保護剤残存量の定量解析:中山順樹, 山下直樹;日本受精着床学会(東京) |
| 2010 | 透明帯の形状を考慮した移植胚の選定について: 中西 彩, 山下直樹; 日本生殖医学会(徳島) |
| 2010 | ラック式インキュベーター使用における胚発生率の検討: 池上加代子, 山下直樹;日本生殖医学会(徳島) |
| 2010 | 媒精方法の違いによる1PN胚の発生能についての検討: 山田飛鳥, 山下直樹; 日本生殖医学会(徳島) |
| 2010 | 透明帯と胚盤胞径の関係:中山順樹, 山下直樹; 日本生殖医学会(徳島) |
| 2007 | 血清クラミジア抗体価が胚盤胞移植法選択の指標となりうるか:日本性感染症学会誌, 18巻1号 |
| 2007 | Investigation of the serum estradiol concentration during the peri-implantation period in a single cryopreserved/ thawed blastocyst transfer cycle. ESHRE (ヨーロッパヒト生殖医学会)(リヨン) |
| 2007 | 経膣超音波検査と血清Estradiol測定による卵胞評価が自然周期人工授精の妊娠率を改善するかどうかの検討,J. Mamm. Ova Res, Vol.24 |
| 2006 | 血清クラミジア抗体価が不妊治療法の成績に影響を与えるか否かに関する検討 日本性感染症学会(東京) |
| 2006 | 移植胚着床前後に血清EstradiolおよびProgesteroneの最適値域は存在するのか。日本生殖医学会(大阪) |
| 2006 | 採卵周期、自然周期およびホルモン補充周期のいずれの周期が移植胚の着床環境として最も適しているのか。日本生殖医学会(大阪) |