2018 A safe and reliable sperm cryopreservation container (MAYU) for severe oligoasthenoteratozoosperimia patients (生殖内分泌と生殖補助技術の新進展学術シンポジウム) Kukimo Nakata 2018, China
2018 The way towards the best IVF outcomes. Symposium on reproductive endocrinology and assisted reproductive technology (生殖内分泌と生殖補助技術の新進展学術シンポジウム) Hiroomi Kawano 2018, China
2018 A minimal ovarian stimulation protocol aiming to reduce physical, economical, and mental burdens inART patients. Symposium on reproductive endocrinology and assisted reproductive technology (生殖内分泌と生殖補助技術の新進展学術シンポジウム) Masato Yoshida 2018, China  
2018 PGS(PGT-A)検査における取り扱いのpitfall 中田久美子 第20回横浜ART研究会 教育講演
2018 極少数精子凍結保存用デバイス“MAYU”により凍結融解を行ったマウス精巣組織評価と胚発生について 中田久美子 第63回日本生殖医学会
2018 当院のピエゾICSIのトレーニングの取り組みとピエゾ導入後の反復不成功患者の妊娠例 中田久美子 第63回日本生殖医学会
2018 加熱処理を行った低アウトガスラベルの安全性評価 河野博臣 第63回日本生殖医学会
2018 極少数精子凍結保存用デバイス“MAYU”を用いたマウス精巣組織内精子凍結と受精および胚発生について 中田久美子 第36回日本受精着床学会
2018 活性酸素濃度が高いヒト卵胞液がマウス体外成熟由来卵子の受精後のオシレーションに与える影響 中田久美子 第36回日本受精着床学会
2018 Culture dish ID記載用ラベルシール3社の安全性比較試験 河野博臣 第36回日本受精着床学会
2018 水素分子処置によるヒト精子の運動性改善方法 中田久美子 日本アンドロロジー学会 第37回学術大会生殖補助医療ワークショップ
2018 活性酸素濃度が高いヒト卵胞液がマウス未成熟卵子の体外成熟および受精に与える影響 中田久美子 第59回日本卵子学会
2018 自主開発した極少数精子凍結保存コンテナー「MAYU」で凍結保存/融解したTESE精子でICSIを行い妊娠した症例の健児出産第一報 中田久美子 第59回日本卵子学会
2018 ID記載用ラベルシールから発生するアウトガスはヒト胚盤胞の拡張を阻害する 河野博臣 第59回日本卵子学会
2018 Conventional-IVF 後の不受精卵子に対するrescue-ICSIの施行タイミングに関する検討 越智梓 第59回日本卵子学会
2018 The Y-sperm shows characteristic motilities in the high viscosity medium Kumiko Nakata ASPIRE 2018, Taiwan
2018 The first birth of a normal baby via ICSI using TESE-sperm utilizing a newly developed sperm cryopreservation container “MAYU” Kumiko Nakata ASPIRE 2018, Taiwan
2018 High pH environments for sperm preparation improve sperm motility and in vitro embryogenesis Mo Chen ASPIRE 2018, Taiwan
2017 高pH精子培養液は精子運動性を高め体外受精における胚培養成績を向上させる 陳默 第23回臨床エンブリオロジスト学会
2017 分割胚移植における胚の発育速度(Istanbul Consensus)を指標にした移植胚の選択 越智梓 第62回日本生殖医学会
2017 極少数精子凍結保存用デバイス“MAYU”で凍結融解したマウス精子からの産仔作出 中田久美子 第62回日本生殖医学会
2017 水素処置がヒト精子の核に与える影響 中田久美子 第62回日本生殖医学会
2017 活性酸素濃度が高い卵胞液がマウス未成熟卵子の体外成熟に与える影響 中田久美子 第62回日本生殖医学会
2017 水素分子処置による精子運動性の改善と極少数精子の凍結保存法の開発について 中田久美子 日本実験動物技術者協会 関東支部 講演
2017 一流の胚培養士への道程 中田久美子 一般社団法人日本生殖鍼灸標準化機関 講演
2017 精子凍結デバイス「MAYU」-極少数精子の確実な凍結保存を目指して- 中田久美子 第35回日本受精着床学会 ワークショップ
2017 HYDROGEN TREATMENT IS SAFETY FOR HUMAN SPERM NUCLEI Kumiko Nakata ESHRE 2017, Switzerland
2017 HYDROGEN MOLECULE TREATMENT HAS NO EFFECT ON HUMAN SPERM DNA FRAGMENTATION Kumiko Nakata ASPIRE 2017,Malaysia
2017 SUCCESSFUL DELIVERY OF PATIENT WITH IDIOPATHIC OLIGOASTHENOTERATOZOOSPERMIA BY ICSI USING SPERM SELECTED BY HYDROGEN TREATMENT: FIRST CASE REPORT  Kumiko Nakata ASPIRE 2017,Malaysia
2017 特許出願 整理番号: 2017YSYC05特願2017- 38121提出日:平成29年3月1日【発明の名称】ヒトY精子の選別方法【発明者】中田久美子、山下直樹
2016 日本エンブリオロジスト学会フェリング・ファーマ賞受賞 Culture dish の識別管理における低アウトガスラベルシールの使用はマウス胚体外発生能に影響しない 河野博臣 第22回 日本臨床エンブリオロジスト学会
2016 Hydrogen molecule treatment enhances ATP production in human spermatozoa Kumiko Nakata ASRM 2016, Salt Lake City, USA.
2016 AFFIXING LABELS ON CULTURE DISHES DECREASE THE DEVELOPMENT RATE OF MOUSE EMBRYOS Hiroomi Kawano ASRM 2016, Salt Lake City, USA.
2016 水素分子とペントキシフィリンによるヒト精子運動性改善作用の相違点 中田久美子 第61回日本生殖医学会
2016 極少数精子凍結保存用デバイス“MAYU”を用いた高度乏精子症患者精子および精巣内精子の精子凍結保存について 中田久美子 第61回日本生殖医学会
2016 極少数精子凍結保存用デバイス“MAYU”を用いた精子保存条件の検討 中田久美子 第19回日本IVF学会
2016 卵胞液中の活性酸素が極体放出と卵子紡錘体位置に与える影響 中嶋直綱 第19回日本IVF学会
2016 極少数精子凍結保存用デバイス“MAYU”を用いた精子保存条件の検討と実際の使用例について 中田久美子 第34回日本受精着床学会
2016 水素分子処置による精巣上体精子および精巣内精子の運動性改善効果 中田久美子 第34回日本受精着床学会
2016 水素分子処置後のヒト精子のATP量は増加する 中田久美子 第109回日本繁殖生物学会
2016 Hydrogen molecule treatment enhances ATP production in human spermatozoa.Kumiko Nakata ESHRE 2016, Helsinki, Finland
2016 水素分子処置はヒト精子のATP量を増加させる 中田久美子 第35回日本アンドロロジー学会 (群馬・前橋)
2015 水素分子処置はヒト精子のATP量を増加させる、中田久美子 第57回日本卵子学会
2015 極少数精子凍結保存デバイスMAYUを用いた精子保存の条件検討 中田久美子 第57回日本卵子学会
2015 Culture dishに貼付するラベルシールはマウス胚発生を低下させる、河野博臣 第57回日本卵子学会
2015 不受精卵子に対するRescue-ICSI実施を考慮した至適媒精条件の検討、中西彩 第33回日本受精着床学会
2015 Conventional-ICSI 反復不成功例に対するPIEZO-ICSIの有効性の検討、中田久美子 第33回日本受精着床学会総会
2015 水素処置によるグルコース非含有培養液により低下させたマウス精子の運動性の回復、中田久美子 第33回日本受精着床学会総会
2015 水素処置による精子無力症患者の凍結融解精子の運動性回復について(セメノジェリンの併用とペントキシフィリンとの比較検討)、中田久美子 第33回日本受精着床学会総会
2015 水素分子処置がヒト精子の運動機能を改善するメカニズムについて、中田久美子 第33回日本受精着床学会総会
2015 極少数の精子を確実に凍結するデバイスの開発、中田久美子 第33回日本受精着床学会総会
2015 マウス卵子を用いたIVMの基礎研究とPIEZO-ICSIを併用した当院のIVM-ICSIの実際、中田久美子 第33回日本受精着床学会総会 ワークショップ10「IVM 適応と実際」
2015 月経3日目の血中エストラジオール値と主席卵胞の採卵成績に関する検討、阿部睦 第4回日臨技首都圏支部医学検査学会
2015 【特許出願】整理番号:2015P9091 特願2015-197772 提出日:平成27年10月5日【発明の名称】培養容器の表示用シール【発明者】河野博臣、 中田久美子、山下直樹
2015 グルコース非添加培養液により低下させたマウス精子の運動性は水素処置で改善する、 小野千紘、 中田久美子 第108回日本繁殖生物学会
2015 水素分子処置がヒト精子の運動性機能を改善するメカニズムについて、中田久美子 第108回日本繁殖生物学会
2015 【論文】培養液中のノルエピネフリン量測定によるヒト胚盤胞の評価方法、中田久美子 Japan Society for Reproduction Engineering. June 2015 vol.17, No.1:1-12
2015 水素分子処置による精子無力症患者の凍結融解精子の運動性の回復について(セメノジュリンの併用とペントキシフィリンとの比較検討)、中田久美子 日本アンドロロジー学会(福岡)
2015 Hydrogen molecule treatment improves the sperm motility of the oligoasthenozoospermia patients. Kumiko Nakata ESHRE 2015 Lisbon, Portugal
2015 Stimulation of frozen-thawed human asthenozoospermia sperm motility using hydrogen molecule. Kumiko Nakata IFFS 2015 Yokohama
2015 水素含有培養液を用いたSwim up 法回収精子の運動率の改善について、中田久美子 日本卵子学会(栃木)
2015 【特許出願】整理番号:2015P8709 特願2015-33322 提出日:平成27年2月23日 【発明の名称】ヒト精子の凍結融解方法【発明者】中田久美子、山下直樹
2015 【論文】Nakata K, Yamashita N, Noda Y, Ohsawa I. Stimulation of human damaged sperm motility with hydrogen molecule. Med Gas Res. 2015 Jan 10;5(1):2
2014 水素ナノバブル水溶液によるヒト精子の運動性の回復 中田久美子 マイクロナノバブル学会 東京
2014 ピエゾマイクロマニピュレーターを用いたICSIの臨床導入に向けた当クリニックの取り組み、中田久美子 日本生殖医学会(東京)
2014 水素分子処置により運動性を改善した Oligoasthenoteratozoospermia 患者精子の受精能力の検討、中田久美子 日本生殖医学会(東京)
2014 ヒト未成熟卵子の対外成熟培養液の比較検討、越智梓 日本生殖医学会(東京)
2014 顕微授精により受精が成立しない卵子に対する電気刺激卵子活性化の有効性、渡邊ひとみ 日本生殖医学会(東京)
2014 ART反復不成功症例に対する胚盤胞二胚移植の治療成績とその治療効果機序に対する検討、山下直樹 日本生殖医学会(東京)
2014 ガラス化保存したC57BL/6Jマウス未成熟卵の体外受精能および産子への発育能、越智梓、柏崎直己 日本卵子学会(神戸)(大会学術賞受賞)(麻布大学在学中に研究)
2014 水素分子処置によるヒト不動精子の運動性回復、中田久美子、山下直樹、大澤郁朗 日本卵子学会(神戸)
2013 ナノバブルウォーターを用いたマウス胚の体外発生能力の検討およびヒト凍結融解胚盤胞の回復培養についての新しい試み、中田久美子、山下直樹 日本マイクロナノバブル学会(東京)
2013 水素分子処置によるヒト不動精子の運動性回復、中田久美子、山下直樹、大澤郁朗 日本分子生物学会(神戸)
2013 凍結胚盤胞融解移植周期におけるEmbryoGenの使用は妊娠成績を改善するか否かについての検討、池上加代子、山下直樹 日本生殖医学会(神戸)
2013 凍結精子の運動性およびPLCzによる新しい受精方法選択の試み,渡邊ひとみ,山下直樹 日本生殖医学会(神戸)
2013 酸素ナノバブルウォーターを用いたマウス胚の体外発生能力の検討およびヒト凍結融解胚盤胞の回復培養についての新しい試み,中田久美子,山下直樹 日本生殖医学会(神戸)
2013 GV期細胞質置換は卵子の対外発生能力を改善するのか? 中田久美子,山下直樹 日本IVF学会(横浜)
2013 ナノバブル含有培養液を用いたヒト凍結融解胚盤胞の非侵襲的酸素濃度測定方法についての新たな試み,中田久美子,山下直樹 日本受精着床学会(大分)
2013 TESE凍結保存精子による対外成熟卵子の受精方法に関する考察−ICSI前の電気刺激による活性化が有効であったと考えられた一症例−,中山順樹,山下直樹 日本受精着床学会(大分)
2013 MZTと胚盤胞の形状についての調査,中西彩,山下直樹 日本受精着床学会(大分)
2013 市販のミネラルオイルの成分と安全性について,中田久美子,山下直樹 日本卵子学会(東京)
2013 【国際特許出願】 整理番号:2013P7824 特願2013-227297 提出日:平成25年10月31日【発明の名称】精子運動改善剤【発明者】中田久美子,大澤郁朗,山下直樹
2013 【国際特許出願】 整理番号:2013P7540 特願2013-040989 提出日:平成25年 3月 1日【発明の名称】胚盤胞培養液中のノルエピネフリン量によるヒト胚盤胞の評価方法【発明者】中田久美子,山下直樹
2012 ナノバブル含有培養液を用いたヒト凍結融解胚盤胞の回復培養についての新しい試み,中田久美子,山下直樹 日本マイクロ・ナノバブル学会(東京)
2012 当院のヒト胚体外培養におけるインスリン添加の有用性について,中西彩,中山順樹,山下直樹 日本生殖医学会(長崎)
2012 ナノバブル含有培養液を用いたヒト凍結融解胚盤胞の回復培養についての新しい試み,中田久美子,山下直樹 日本生殖医学会(長崎)
2012 ‐胚培養における新知見‐胚盤胞培養液からノルエピネフリンが検出される,中田久美子,山下直樹 日本生殖医学会(長崎)
2012 ART 流産症例の絨毛染色体検査結果の検討,山下直樹 日本生殖医学会(長崎)
2011 再凍結再融解胚に含まれる凍結保護剤残存量の定量解析,池上加代子,中山順樹,中田久美子,山下直樹:日本受精着床学会(東京)
2011 凍結融解胚盤胞に含まれる凍結保護剤残存量の定量解析,漆間悠太,中山順樹,中田久美子,山下直樹:日本受精着床学会(東京)
2010 透明帯の形状を考慮した移植胚の選定について, 中西 彩, 中山順樹, 山下直樹; 日本生殖医学会(徳島)
2010 ラック式インキュベーター使用における胚発生率の検討, 池上加代子, 中山順樹, 山下直樹;日本生殖医学会(徳島)
2010 媒精方法の違いによる1PN胚の発生能についての検討, 山田飛鳥, 中山順樹, 山下直樹; 日本生殖医学会(徳島)
2010 透明帯と胚盤胞径の関係,中山順樹, 山下直樹; 日本生殖医学会(徳島, 2010)
2008 市販の液体窒素のウイルス的清浄性:性感染症ウイルスの存在の有無について,中田久美子 日本哺乳動物卵子学会
2007 血清クラミジア抗体価が胚盤胞移植法選択の指標となりうるか:山下直樹 日本性感染症学会誌, 18巻1号 (2007)
2007 Investigation of the serum estradiol concentration during the peri-implantation period in a single cryopreserved/ thawed blastocyst transfer cycle. 山下直樹 ESHRE(ヨーロッパヒト生殖医学会)(リヨン)
2007 経膣超音波検査と血清Estradiol測定による卵胞評価が自然周期人工授精の妊娠率を改善するかどうかの検討,山下直樹 J. Mamm. Ova Res, Vol.24 (2007)
2006 血清クラミジア抗体価が不妊治療法の成績に影響を与えるか否かに関する検討,山下直樹 日本性感染症学会 (東京)
2006 移植胚着床前後に血清EstradiolおよびProgesteroneの最適値域は存在するのか,山下直樹 日本生殖医学会(大阪)
2006 採卵周期、自然周期およびホルモン補充周期のいずれの周期が移植胚の着床環境として最も適しているのか,山下直樹 日本生殖医学会 (大阪)
2006 Does proficiency in embryo transfer technique of a clinician-embryologist pair have a critical impact on implantation rate? 山下直樹 ESHRE(ヨーロッパヒト生殖医学会)(プラハ)
2005 胚移植における卵管回帰説(Theory of Intra-Fallopian Tube Embryo Reccurrence: F.E.R.)1‐マウスモデルにおける実証試験‐中田久美子 日本受精着床学会
2005 40歳以上のPoor Responderに対するGonadotropin-Releasing hormone antagonistを用いたpatient-friendlyな卵巣刺激法,山下直樹 受精着床学会雑誌, 23巻1号 (2005年)
2005 Cryopreserved blastocyst transfer in older patients with repeated implantation failure. 山下直樹 ESHRE(ヨーロッパヒト生殖医学会)(コペンハーゲン)
2005 卵子子宮内移植法の追試結果とその改良法について, 山下直樹 受精着床学会雑誌, 22巻1号(2005)
2005 インジゴを用いた卵管Ovum pick-up 試験の試み, 山下直樹 受精着床学会雑誌, 22巻1号(2005)
2004 Effect of germinal vesicle transfer on in vitro development of defective oocyte from old mouse. 中田久美子 ASRM(アメリカ生殖医学会)
2004 老齢の繁殖障害マウス由来卵子のGV置換による体外発生能の改善,中田久美子 日本受精着床学会(旭川)
2004 Oocyte Uterine Transfer 法の追試結果とその改良法について, 山下直樹 日本受精着床学会(旭川)
2004 Fallopian Tube Pick Up Testの試み, 山下直樹 日本不妊学会 (旭川)